災害時のコミュニケーションツールとしてのバンダナの販売について
災害時のコミュニケーションツールとしてのバンダナを販売しています
バンダナについて
情報コミュニケーション支援会議で議論を重ねてきた、災害時のコミュニケーションツールとしてのバンダナを作成しました。

このバンダナには、「目が不自由です」「耳が聞こえません」「障がいがあります」の表記や自由記載欄があり、どのような障がい、特性があるのか、一目で分かるようになっています。
災害時に避難所などで使用することを想定しており、90センチ×90センチと大きめのつくりになっています。
バンダナを着用している方を見かけたら、見守りや声かけなどの配慮や支援をお願いします。
対象者
- 視覚に障がいのある方
- 聴覚に障がいのある方
- 障がいのある方
- その他、災害時に配慮や支援が必要な方 など
購入方法
- 販売場所:吉川市役所障がい福祉課窓口
- 費用:1枚500円
登録日: / 更新日:
